こういった性癖って
物心ついたか、ついてないかぐらいに
小さい時から




その芽が出ていたりするよね、と




自分の好きなことについて
楽しそうに語ってくれる君。


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私もその気持ちはよく分かるし
なんと言っても
その話してくれている
君の表情が


きらきらしていて
ほんと、どうしようもないですね。


なんて笑いながら言ってるけれど



そんな君だからこそ
そんな変態だからこそ



出会えたという現実に
ありがたさを覚えながら



君の好きな拘束を施していく。



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手足の自由を奪われ
拘束されたその感覚に
少しずつ陶酔していく。



動けない・・・。



そんな動けない君に跨り



唯一自由に動かせるはずの
顔の上に腰を落とす。



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動けない。
それに息も出来ない。



拘束感と
圧し掛かる重圧感。



私のお尻から開放されたと同時に
熱を帯びた吐息が聞こえてくる。



息が整う前に
また座られ



今度は更に重みをかけられていく。



重みが増していていくにつれて
触れられてもいないのに



興奮に身体がびくんと跳ねる。



君の上から見える
この光景に


これから始まっていく遊びに
胸が高鳴り
口角が上がる。



さあ、変態どうし
愉しみましょ?

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ランキング参戦しています。

そうそう、そのまま
いい子の君はその指で
ひと押ししていってくれるでしょ?
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