今回、出会ったのはもはや賞賛にあたいするぐらいに匂いが好きで好きでたまらないお前。昨日から履きっぱなしの足を身体に乗せられただけで甘い吐息が漏れる。あら?私、まだ何もしていないのだけれど。この足がゆっくりとお前の肌をなぞって少しずつ私の香りがお前のその鼻 ...