なんとなくSMクラブに来ました。だなんて、寝ぼけたことを言っていた君。とても静かすぎてはじめは生きているのか死んでいるのかさえ分からないぐらいだったから色んな意味でこの子、大丈夫なのかしら?と、少し心配になるぐらい。けれど、そんな心配も私のお尻に押し潰さ ...